KAMPO Japanese Traditional Medicine

むつみ薬局 GINZA MUTSUMI PHARMACY

NEWSPAPER no178(むつみ・むつごろう新聞)

NEWSPAPER no178(むつみ・むつごろう新聞)の内容

1. 影の立役者
(相手を立てる、我が身を引いて相手を立てる薬草、肺癌に効を奏した漢方薬、無農薬栽培にこだわった理由)
2. 小人形法
3. 箱庭薬草畑(スペイン甘草の栽培)
4. 本の紹介 「あの日^おおつち保育園3・11^」 画家の森谷明子先生
5. INFORMATION(大学講義のお知らせ、NHK BSプレミヤムに出演など)

詳しくは、以下をご覧ください。

   ↓

むつみ・むつごろう新聞_178号_170301 (1)

薬草

当帰(とうき) セリ科の多年草の根。子供ができない婦人が、実家に帰り当帰を飲んで温まって、再び夫の所に帰ると子供ができたことから、「当に夫に帰る」という意味より付けられたと言う。味は、甘くて、後に辛い。当帰の効能は、血を温め回らす。

食事

大豆ごはん ご飯に大豆を入れて炊くだけで出来上がるシンプルな料理です。天然のお塩を少々入れるとおいしくなります。

ちょっと寄り道

お灸がブームになっています。銀座5丁目にあるせんねん灸のショールームは店の近くにあります。とても親切と評判です。お灸に初挑戦 ! してみては・・・。

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