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むつみ薬局 GINZA MUTSUMI PHARMACY

NEWSPAPER no182(むつみ・むつごろう新聞)

NEWSPAPER no182(むつみ・むつごろう新聞)の内容です。ご興味がある方は、一番下のクリックしてご覧ください。

今月のお話は、大学講義の3回目のお話、鍼灸からのお話、インフルエンザの話、そして当帰の収穫へ続きます。最後に、新商品のご紹介もあり盛りだくさんです。

1.砂糖顔、肉顔、果物顔  (大学講義3日目)
2.帯を緩める
3.ちょっと気になることーかぜー
4.はこにわ薬草畑・・・収穫に向けて
5.伊勢の萬金飴(まんきんあめ)

詳しくは、以下をご覧ください。

   ↓

むつみ・むつごろう新聞_182号

薬草

当帰(とうき) セリ科の多年草の根。子供ができない婦人が、実家に帰り当帰を飲んで温まって、再び夫の所に帰ると子供ができたことから、「当に夫に帰る」という意味より付けられたと言う。味は、甘くて、後に辛い。当帰の効能は、血を温め回らす。

食事

大豆ごはん ご飯に大豆を入れて炊くだけで出来上がるシンプルな料理です。天然のお塩を少々入れるとおいしくなります。

ちょっと寄り道

お灸がブームになっています。銀座5丁目にあるせんねん灸のショールームは店の近くにあります。とても親切と評判です。お灸に初挑戦 ! してみては・・・。

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